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「プラウドシティ東雲キャナルマークス」、トークイベントで見せた都心湾岸エリアの魅力【PR】

東京駅から5km圏内のアクセス良好な“都心湾岸エリア”である東雲に、17,000平方メートルという広大な敷地を持つオーバル型マンション「プラウドシティ東雲キャナルマークス」が誕生します。

待ちに待ったモデルルームが2018年9月15日よりオープンし、いよいよ本格的に居住空間や設備を実際に体験できる日が訪れました。

そんなプラウドシティ東雲キャナルマークスの建つ“都心湾岸エリア”には一体どんな魅力があるのか。

野村不動産は9月9日、東京国際フォーラムを会場に『WANGAN BEYOND』を開催。豪華ゲストを迎え、湾岸ならではの暮らし方や将来的な可能性など、魅力あふれるトークセッションが行われました。後半には野村不動産による「プラウドシティ東雲キャナルマークス」の特長を解説するプレゼンテーションもあり、多くの来場者が駆けつけました。

(広大な中庭を有するプラウドシティ東雲キャナルマークス)

さて、常日頃から豊洲の魅力を発信している当サイトは広告企画としてこのWANGAN BEYONDを取材させていただきました。同じエリアに誕生するこのような素晴らしいマンションをご紹介できることにとても光栄に感じています。

トークセッションの内容とともに、プラウドシティ東雲キャナルマークスの特長をまとめました。都心湾岸の良さを感じていただけたら幸いです!

※当記事の画像はオフィシャル写真をいただいて掲載しています。

可能性に満ちた湾岸!トークセッションまとめ

2020年に開催される東京2020大会に向けて、ここ湾岸ではまさに選手村や競技場の建設ラッシュ。しかし、それだけでなくその先の将来も便利で面白い未来が待っています。イベントの前半では湾岸エリアについて語り合うトークセッションが行われました。

ゲストには未来型花火エンタテインメント「STAR ISLAND」の総合プロデューサーを務めている小橋賢児さん、モデル/ヴィーガンパティシエとして活躍する長谷川理恵さん、建築家であり水辺総研やミズベリングで都市に新しい風景をつくる試みを積極的に行っている岩本唯史さんが来場。湾岸エリアの魅力や新しいライフスタイルについて、御三方からたっぷりお話を伺いました!

(小橋賢児さん)

都市と水辺のある湾岸エリアに大きな価値を感じている小橋さんは「日本の水辺はまだまだ良いコンテンツが増えていくはず。足りなければ今後作っていけばいいし、もっと作っていきたいと思いました」と、エンタテインメントとして優れた場所であることを強調。

小橋さんが会場の来場者に向かって「船を使ってやってみたいことは?」と質問したところ、前方のスクリーンには来場者の回答結果がリアルタイムで表示。“花火大会を海から見たい”という回答が一番多い結果となりました。小橋さんは「船から花火を見られるプランも作ろうかな」と、新たなアイディアが思い浮かんだ様子でした。

鎌倉在住でSUPやバギーランなど体を動かすことが好きな長谷川さんは「湾岸エリアは都心に近いにもかかわらず水辺があって、子供と一緒になって気軽に水辺のアクティビティが楽しめるのが羨ましい。湾岸に住みたくなりました」と語り、スポーツしやすい環境に魅力を感じているようです。

事前に寄せられた“湾岸エリアでのオシャレな過ごし方を教えてほしい”という質問には「趣味とか、それをやってると幸せになれるものを見つけてやるといいかなと思います」と答え、ジョギングをするときに楽なフラットな歩道や、ベビーカーを押していても歩きやすい幅の広い歩道を評価する場面がありました。

「東京の湾岸は広い空間がたくさんあって人が集まりやすい場所」という岩本さんは湾岸エリアの“伸びしろ”に注目しています。すでに豊洲周辺の運河ではSUPやカヌー、アクセスディンギーなどを楽しんでる人がいらっしゃって、岩本さんもよくSUPをするんだとか。

特に水上タクシーには遊びや交通の面で可能性を感じているそうで、「豊洲から竹芝まで水上タクシーも走って、劇団四季を観に行けるようになったら楽しいですよね!」と、湾岸エリアで水運を活用した未来を語ってくれました。

また、シドニーで大反響を呼んでいる世界最大規模のイルミネーションイベント・Vivid Sydney(ビビッドシドニー)を例に挙げ、「Vivid Sydneyはクリエイターがみんなで作ってる。東京でも海外から人が押し寄せるような、東京の水辺といえばこれ!といえる世界的なイベントを作って開催したらいいなぁと思います」と、水辺の仕掛け人ならではのワクワクさせられる発言もありました。

(岩本唯史さん)

実は筆者自身も水辺が気に入ってこの地に引っ越してきたという経緯があります。豊洲周辺には運河がもたらす癒やしと、ステキな眺望に惚れて住むことにした住民が数多くいらっしゃるのではないでしょうか。御三方のトークを通じて、やはりこの湾岸エリアはとても魅力ある場所だと再確認できました。

「プラウドシティ東雲キャナルマークス」の特長

イベントの第2部では「野村不動産 presents WANGAN BEYOND PRESENTATION」と称して、野村不動産によるプレゼンテーションが行われました。

芝浦一丁目計画や日の出埠頭の小型船ターミナル、そして、特にこれまでになかったタイプの物件であるとプレゼンテーターが自信を見せた「プラウドシティ東雲キャナルマークス」の発表は聞いていてワクワクです!

立地・環境の良さ、10ある共用部の魅力、日常と非日常をシームレスに過ごせる豊かなライフスタイルの実現が可能という「プラウドシティ東雲キャナルマークス」のポイントをまとめてみました。

都心部や空港へのアクセスが抜群!

最寄り駅は東京メトロ・有楽町線の豊洲駅。池袋駅や永田町駅、有楽町駅、銀座一丁目駅、月島駅などへの移動がとてもスムーズですし、永田町駅へは11分と近く、有楽町駅へはたったの8分でアクセスできます。

声を大にして言いたいのは、豊洲駅は都心部に出やすいわりには朝の通勤時間帯に有楽町方面へ向かう列車が比較的空いているという通勤の良さです。ぜひ、こちらの記事を一読していただきたいのですが、平日の朝7時台でもこんなに空いた列車に乗って豊洲から通勤できちゃうのです。

また、ゆりかもめ・豊洲駅は有明・お台場エリアへの始発駅にもなっています。豊洲だけでなく、青海、お台場へ買い物に行くのもあっという間。天気が良い日は自転車でも良いですね。早期から湾岸エリアで普及しているシェアサイクルは電動アシスト付きですから、疲れ知らずで湾岸をサイクリングするのも楽しいでしょう!

豊洲駅前には羽田空港・成田空港への高速バスが発着。旅行や出張のときには空港までラクラク移動が可能です。また、イオン東雲店の前からも成田空港行きの高速バスが発着します。豊洲に住んでからというもの、空港に行く際には電車を一切使わずに、便利なバスを100%利用するようになりました!

また、ディズニー好きにとって嬉しいのが舞浜へのアクセスの良さ。たった4駅で舞浜駅まで行けちゃうんです。豊洲駅から東京メトロ有楽町線で新木場駅まで行き、JR京葉線(武蔵野線)に乗り継げばもう舞浜駅。わずか15分ほどで東京ディズニーリゾートへ行けてしまう、ディズニーファンにはぴったりな場所なんです。

幹線道路はすぐ隣を走る晴海通りに加え、いよいよ2018年11月に暫定開通する環状2号線は少ない信号でスムーズな行き来が可能。首都高速10号晴海線・豊洲出入口にも近く、自動車移動の多い方でも不便なく出掛けられます。

都心に近く、水辺に癒やされる。まさに都会のオアシス

これまで何人の人がそう形容してきたかわかりませんが、「都会のオアシス」とは決して大げさでなく、豊洲を表現するにはこの言葉が一番しっくりきます。都心部に近接した場所にもかかわらず、まるで別世界のように広がる水辺と緑。運河に反射したキラキラ光る水面を眺めてるだけでも癒やされます。この場所に居るだけでも、とても贅沢な時間を過ごしているように感じます。

豊洲運河や東雲運河、晴海運河といった運河が張り巡らされ、ここを行き来するのは優雅にクルージング中のヨットや赤い提灯のついた賑やかな屋形船。歩道も整備され、散歩やジョギングで汗を流す人も多いです。通る人みんなが幸せそうにいるのは、やはり水辺の持つ魅力なんでしょうね。

全472邸の「プラウドシティ東雲キャナルマークス」はまさに東雲運河に面していて、運河を越えれば一直線で豊洲駅へ。水辺の気持ち良さと都心へのアクセス、さらに巨大な中庭と住みやすさを兼ね備えた“オーバルレジデンス&ガーデン”がプライベートをより充実させます。

緩やかに弧を描くデザイン。水と緑に煌めくオーバルレジデンス

オーバル型だからこそ実現できる時間の過ごし方。その鍵となるのが「プラウドシティ東雲キャナルマークス」の広々とした中庭と、便利で快適な共用空間です。

完成すると居住部や共用部を含む建物が楕円の「0」を描くような形になる「プラウドシティ東雲キャナルマークス」。その中心にはまるで軽井沢を彷彿させるような広大な中庭があり、横幅は約90m。広さはなんと4,000㎡超。国立代々木競技場 第一体育館のアリーナとほぼ同じという驚くべき面積を持つ中庭なんです。

広々とした芝生のスクエアプラザに、緑が気持ちいい高木のウエスタンフォレスト。さらにはのんびり過ごすのにぴったりなイースタンパーク、といった具合に3つのエリアを内包しています。

そして、すべて1階に配置された10ある共用空間へのスムーズなアクセスを可能にしているのはまさにこの中庭のおかげ。プレゼンでは「スタジアムのような形なので、建物に囲まれたプライベートガーデンが提供できる」と説明していました。オーバル型の建物によって外部の目を気にすることなく、住民だけのライフシーンを存分に満喫可能というわけです。

カフェやパーティーラウンジなど共用空間はON・OFFの両対応

大型マンションを選ぶ際には間取りや眺望など多数のポイントがありますが、パーティールームやゲストルームといった居住者向けの共用施設に興味がある方も少なくありません。

それでは、カフェやDIYデッキなど、「プラウドシティ東雲キャナルマークス」の共用空間を見ていきましょう。

  1. パーティーラウンジ
  2. キッズラウンジ
  3. ランドリーカフェ
  4. ゲストスイート
  5. マルチルーム
  6. DIYデッキ
  7. ガーデンズカフェ
  8. グランドエントランス
  9. ライブラリーラウンジ
  10. ワーキングスタジオ

Wi-Fiのあるワーキングスタジアムやカフェ、ライブラリーではいつでも仕事や趣味の調べ物ができそうですね。北側にはライブラリーカフェ、キッズラウンジも。

DIYデッキは趣味の工作や家具の組み立てもできますし、サイクリングが趣味なら自転車のメンテナンスにも利用できます。

そして、中庭ではヨガを楽しみ、その後はガーデンカフェでリラックス。また、アウトドアシネマも企画中とのことですから、なかなか他所ではできない体験ができそうです!

これらを可能にしているのが上記のプライベートガーデンですが、実はソフト面でのサービスも充実しています。例えばIoTサービス。スマホで外出先からお風呂のお湯張りもできるので、帰宅したときにはすぐ入浴できます。共用部の予約や宅配レンタカーやレンタサイクルの予約も。

また、目の前に位置するイオン東雲店との連携も素晴らしく、スマホで注文した商品をご自宅まで宅配するサービスも予定されています。

「プラウドシティ東雲キャナルマークス」は11月上旬より販売予定

通勤に便利な都心湾岸という立地と、買い物やさまざまなアクティビティを楽しめる環境を備えた「プラウドシティ東雲キャナルマークス」。仕事とオフをどちらも快適に過ごせるオーバルレジデンスです。

会場で初公開となった模型を前にした男の子が「ボク、ここに住みたい!」とお母さんの手を握りながらつぶやいていたのが印象的でした。

販売開始時期は2018年11月上旬を予定。また、建物の竣工は2020年1月下旬を予定し、2020年3月下旬より入居可能となる計画です。

詳細なお部屋の間取りや設備の情報、ご相談などは豊洲駅前にオープンしたモデルルームへ。ぜひ足をお運びください!

→ モデルルーム 現地案内図

※当記事は野村不動産 WANGAN BEYONDの広告企画です。