季節の食材を使った料理と大きなかまどで炊いたふっくら美味しいご飯がいただける定食屋「大かまど飯 寅福(とらふく) ららぽーと豊洲店」がアーバンドック ららぽーと豊洲の3階にオープンします!
オープン日は2026年7月29日(水)。
東京・青山に本店を構える大かまど飯 寅福は、都内では豊洲が5店舗めの出店になります。
場所は2026年1月に閉店した寿司店「江戸前寿し すしつね匠」が営業していたところです。
単品料理を定食に!ごはんは3種類・おかわり自由の寅福
(3階ソフトバンクの前、元すしつね匠の場所)大かまど飯 寅福は新潟県長岡の厳選米を150キロの大かまどで炊き上げる白米・雑穀米・季節の炊き込みご飯の3種のごはんを提供。
しかも、お替わり自由なのです!
夏のおすすめは、真鯛を使った「真鯛めし定食」(1,890円)とのこと。
真鯛の刺身を温かいごはんに乗せて、だし汁をかけ、たまごかけご飯でいただく!いいですね〜。
そのほか、かんぱちやアジフライ、牛肉豆腐、焼き魚、お刺身三点盛り、牛ステーキなどなど。どれも美味しそうです。
魚は毎朝全国から仕入れ、刺身をはじめ、備長炭での炭火焼き、煮付けといったメニューをいただけますよ。
単品メニューにプラス800円(※)すると定食メニューにできるのも特徴。お店で手作りしているお惣菜や漬物の小鉢が3つも付いて、ボリュームたっぷりの定食にできます。
(※:店頭のポスターには800円の表記、食べログには税込660円の表記。実際にはオープン後に店頭にて料金をご確認ください)
炊き込みご飯もいいですね。なんと、オープン直後のタイミングだと季節の炊き込みご飯は「タコ飯」。当然、タコ飯もおかわりできちゃいます!!
「大かまど飯 寅福 ららぽーと豊洲店」は7月29日(水)にオープンです。
【大かまど飯 寅福 ららぽーと豊洲店】
■営業時間:平日11:00〜21:00・土日祝11:00〜22:00
■定休日:なし(不定休・施設に準ずる)
■住所:東京都江東区豊洲2-4-9 アーバンドック ららぽーと豊洲 3階
