ページに含まれる広告から収益を得ることがあります
先日はビバホーム豊洲店のヤマダ電機で「iPhone 13 mini」が23円で販売されているニュースをお伝えしました。
そして、今度はイオン東雲店でも同様の23円で販売しているのを発見!機種はドコモ版のiPhone 13 mini(128GBモデル)。
2022年1月8日現在の様子です。
イオンもヤマダ電機と同条件、ドコモへのMNP(他社からの番号乗り換え)と約2年間で返却する制限を課すことで、23円の負担のみでiPhone 13 miniを実質レンタルできる“いつでもカエドキプログラム”を利用したもの。
iPhone 12 miniよりも13 miniの方が安くなってる
しかし、よく見てみると隣に置いてある2020年発売の旧機種「iPhone 12 mini」は2,002円。
これもiPhone 13 miniと同じ条件、“いつでもカエドキプログラム”での価格です。
つまり、新機種の方が旧機種よりも安く手に入るおかしな現象が起きていました。これなら間違いなくiPhone 13 miniを23円で契約した方がおトクと言えますね(^^)
また、ららぽーと豊洲のノジマでもドコモのiPhone 13 miniが23円になっている(同じく約2年のレンタル)との情報もあり、iPhone 13 miniは2022年に入ってからも投げ売りが続いているようです!
2年間で23円の衝撃、「iPhone 13 mini」が豊洲のヤマダ電機で投げ売りされてる!ドコモ版の「iPhone 13 mini」(128GBモデル)」がほぼタダ同然の23円で投げ売りされています!
家電量販店では1世...