東京五輪に向けて、江東区が自由に使えるロゴマークを個人や企業に開放

2020年に開催の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、江東区が「江東区ブランディング戦略」を策定。そのなかで、“SPORTS & SUPPORTS KOTO City in TOKYO スポーツと人情が熱いまち 江東区”というキャッチコピーを掲げ、ロゴマークも完成しました。

th_2016-06-22_1220

五輪の開催地になっている江東区はたくさんの人が訪れることが見込まれていて、江東区に行ってみたい・住みたい・住み続けたい、と思ってもらうためのブランディング事業とPR事業を進めているそうです。

このロゴマークは基本的には個人・企業・団体など誰でも使用してOK。ロゴを付けて商品を販売しようとする場合には事前に申請が必要です。ロゴのカラーバリエーションは4色。

th_2016-06-22_1153

詳細やロゴのダウンロードについては江東区のホームページにてご確認くださいね!

→ 江東区ロゴマーク(ダウンロード)

江東区ではこのロゴマークを区役所の内部利用だけでなく、区の魅力発信に役立てようと民間への利用を広く促しています。そこで、当とよすとでもサイト内にロゴマークを掲載しました!下の方にちょこっと載せた程度ですが(笑)

江東区豊洲の地域情報を発信している者として、これからも豊洲や周辺エリアの情報をお届けしていきますので、どうぞよろしくお願いします。